飛露喜 特別純米無ろ過生原酒 廣木酒造店さん

飛露喜 特別純米無ろ過生原酒。
飛露喜が飛露喜である所以の酒。
開栓一番、フレッシュな香り。
さすが飛露喜。

空いたペットボトルに詰め替えて、旅のお供に持参する。
こうすると、旅が3倍楽しみになるんですよ~
旅先のご当地料理に美味しいお酒をあわせて、ほろ酔い気分で布団に入れば、翌日もスッキリとした朝を迎えられ、仕事にも力が湧いてきます。
みなさんもお試しあれ。

揚げもちそば 丸三真鍋さん

6月の高速道路無料化にともない、道東道の出入り口となる足寄町。
利用客が増加するのではと、街は期待を寄せています。
そのせいでしょうか、国道沿いはキレイに整備され、松山千春さんで有名な「あしょろ庵」さん斜め向かいには、何やら大きな施設が建設中。
春以降が楽しみです。
そんな足寄町で老舗の蕎麦店、「丸三真鍋」さんで、冬限定の「揚げもちそば」をいただきました。

熱々の大きな揚げもちが2つ。
箸でつまんで持ち上げると、「ぷに~~」と柔らかいお餅がのびる、のびる!
油で揚げることで旨味が増したお餅。
これはお蕎麦屋さん特有の、「美味しい油」の効力。
天ぷらそばや、天ざるそばなどの具材を揚げた油は、海老などの旨味が染み出しており、その旨味たっぷり油の衣を纏ったお餅が美味しくないハズがありません!
そしてお餅だけではなく、今度は汁にも旨味が染み出し、もう箸が止まらない・・・
はふっ はふっ しながら熱々の蕎麦を一気にたいらげて、意気揚揚と足寄を後にしました^^

○お品書き○
ざる 630円、大ざる 840円、もり 520円、冷やしたぬき630円、天ざる 1250円、冷やし天ぷら 1050円、冷やしごぼう 750円、天ざるとろろ 920円、玉子とじ 630円、かしわ 630円、山かけ 750円、親子 750円、カレー南蛮 750円、ごぼう天750円、かき 920円、かも南蛮 920円、天かしわ 920円、天とじ 920円、天ぷら 920円、三笠そば 800円ほか。

名代三笠そば 庭園そば処 丸三真鍋
北海道足寄郡足寄町南2-2-12
01562-5-2644
営業時間 11:00~21:00
不定休
http://www10.plala.or.jp/MANABE/index.htm
日曜日限定 豚丼と山菜そばのセット 秋乃家さん

日曜日の昨日。
朝方に、少しだけ積もった雪がまだ冬らしいものの、日中は晴れ。
昼には雪も溶けてしまいました。
北見の街を車で走りながら、「何をたべようか」と思案中。
蕎麦を食べたいけど、ご飯も食べたい気分。
そうだ!
セットものがあるお店へ行こう!!

国道39号線沿い、北見駅から隣町の端野へ向かって車で約5分。
ここに「秋乃家」さんがあります。
大きな看板が目印。
秋乃家さんは更科そばが自慢のお店ですが、実は「豚丼」も超人気。
なんと白糠町道の駅「恋問館」の「この豚丼」と提携し、北見に居ながら本格的な豚丼が食べられるのです。
今日は豚丼を食べよう^^
暖簾をくぐりテーブル席に座ると、「桜ざるそば」のポップが!
春らしい品で、食欲がそそられます・・・
いやいや、今日は豚丼を食べるんだ。
早くも蕎麦の誘惑に負けそう・・・
すると、もう1つのポップに、「豚丼と山菜そばのセット」の文字を発見。
よしっ これにしよう!
しかも、「日曜日限定」。
またこの「限定」の文字に、やられてしまいました(笑)

見てください、このぶ厚い豚肉。
甘辛くも、すっきり後味のタレをまとった豚肉は、赤井川産の生肉を使用。
調理場奥にあるレンガ造りの焼き台で、注文を受けてから炭火で焼くため、ふわふわ柔らかく、とってもジューシー。
お持ち帰りして冷えても、柔らかいままのお肉^^
ん~ 美味しい。
もちろん蕎麦にも拘りがあり、上質の鰹節をふんだんに使用した汁も自慢。
広い駐車場に次々と車が止り、お客さんがどんどん来店。
それでも約80席という広い店内は、待ち時間も少なく快適に寛げます。
ふ~っ お腹いっぱい。
そろそろお暇しようかな。
ご馳走様です^^

○お品がき○
もり 480円、ざる 525円、たぬき 630円、納豆 735円、おろし 735円、つけ天 780円、とろろ 840円、二色盛り 840円、山かけ 900円、なめこおろし 900円、山菜 980円、えび天 1050円、盛り合わせ天ざる 1260円、割子(かしわぬき付き) 1575円、ごぼう天 840円、雪見 840円、鰊 1050円、えび天ぶっかけ 1260円、揚げ茄子おろし 945円、冷かし 945円、かけ 580円、玉子とじ 700円、月見 700円、かしわ 735円、鶏なめこ 840円、天かしわ 1000円、チーズカレー 1050円、カレー 800円、親子 860円、親子種込み 1150円、なめこ 950円、鰊 1050円、山菜 980円、かきあげ天 1050円、えび天とじ 1050円、えび天 1260円ほか。

そば処 秋乃家
北海道北見市1417
0157-22-7160
営業時間 11:00~15:00、17:00~20:00
定休日 第1・3木曜日、冬期間は毎週木曜日
大槻恭敬 作品展 カフェノラのうつわたち2010

富良野の陶芸家、大槻恭敬氏が札幌の「石の蔵ぎゃらりぃ はやし」さんで個展を開催しています。

お店の玄関から右手の階段を上がって2階へ。
陶芸家の大槻さんがいらっしゃいます。

「お久しぶりで~す^^」
去年、函館駅近くのお店で、一緒にお酒を楽しんで以来の再会。
お元気そうでなによりです。

去年暮れから創作に打ち込んで出来上がった作品たち。
はれ舞台でイキイキしています。
そんな作品たちに囲まれて、大槻さんと大槻さんの先輩Y氏、私の3人で、おのおの近況報告。
Y氏とは初対面だったのですが、とても興味深いお話を聞かせてくれ、時が経つのも忘れてしまいます。
いつか3人で、例のものを「クルクル」回したいですね(笑)


こちらは富良野在住の画家、イマイカツミ氏とのコラボレーション作品。
富良野や美瑛の雄大な風景を描き、表現した作品。
眺めていると、札幌にいながら、心は富良野へトリップ!

手にぴったり収まるカフェオレカップ。
人気がありました。

こちらのスプーンは奥様の作品でしょうか。
とてもポップで楽しくなっちゃうスプーン!

そして1階では大槻さんのご友人であるニット・アクセサリー作家、宮平桐さんの作品展 凛~其の十弐が同時開催。

魅惑的な光を放つ、宮平さんの作品。
彼女からも、同じオーラを感じます。

「ニットとアクセサリーの組み合わせって、珍しいでしょ^^」と、気さくに話かけてくれます。


こちらは大槻さん、宮平さんの共同作品。
お気に入りのアクセサリーを飾れるスタンド。
右側の筒状の部分は、一輪挿しになっています。

親交のあるイラストレーター、倉橋寛之氏のカレンダーも販売。

こちらは宮平さんお気に入り、ドライフルーツの専門店 マルシェド・ピエールさんのドライフルーツ。
「お1つどうぞ」と、お土産にいただきました。
マルシェド・ピエールさんは、札幌三越さんの地下1階にあります。
○大槻恭敬作品展 カフェノラのうつわたち2010
○宮平桐作品展 凛~其の十弐
3月30日(火)まで開催。
10:00~19:00(最終日は17:00まで)

石の蔵ぎゃらりぃ はやし
北海道札幌市北区北8条西1丁目(札幌駅北口より徒歩3分)
011-736-0884
きのこそば 馳走さん

東室蘭駅すぐ近く。
ここに、まだオープンして間もない、手打ちそばのお店、「そば切り 馳走」さんがあります。
開店の時間は11時30分。
時間を合わせて行くと、すでに先客が来ていました。
店内はクラシカルな雰囲気で、真空管アンプで機能する大型のスピーカーからは、ジャズが程よいボリュームで流れています。
4人がけのテーブル席が4つのほかにはカウンター席があり、1人の私はこちらへ腰掛けます。
さて何を食べようかな?
お品書きを眺めていると、「今日のそばランチ」と書かれたポップが目に止まります。
「数量限定」、この文字に弱いんですよね(笑)

今日のそばは、「きのこそば」。
シイタケ、シメジ、マイタケ、エリンギがのった蕎麦で、鴨油でアクセントをつけた汁は、すっきりとしたなかにコクがあり、グイグイ飲めてしまいます。
お蕎麦はつなぎを使わないそば粉100%の十割そば。
箸で手繰りあげ、くちへ運ぶと、なんともいえない香りが食欲をそそります。
蕎麦がのびないうちにスッといただいたあとに、ランチに付いているおにぎりをいただけば、お腹いっぱいに。
また次回、今度は冷たい蕎麦をいただきたいな^^

○お品書き○
かけ 650円、きつねとたぬき 750円、カレー南ばん 800円、ごぼう天 850円、豚南ばん 900円、海老天 900円、鴨南ばん 1200円、かしわ 750円、とり天 750円、もり 650円、きつねとたぬき 750円、つけとろせいろ 800円、おろしぶっかけ 800円、豚南せいろ 900円、ごぼう天せいろ 900円、天ぷらせいろ 1200円、かしわせいろ 800円、とり天せいろ 850円ほか。

そば切り 馳走
北海道室蘭市中島町3丁目6-9
0143-45-6208
営業時間 11:30~15:00、水・木・金・土のみ17:00~20:00
定休日 火曜日
のんびりトラジャ 宮田屋東苗穂店さん

友人と、久しぶりにやって来ました。
もう何年ぶりでしょう。
ここへお邪魔するのは。
当時、趣味の仲間と月例ミーティングといえば、ここ宮田屋さんでした。
諸事情により退会させていただきましたが、今でも年賀状のやりとりは続いております。
写真では、みんな元気なのが伝わってきます。
今年の年賀状、面倒がらずに、私も写真つきにしようかな。
苦みの効いた深い味わいの「トラジャ」。
「あっ ジョン・レノン!」。
友人がカップをクルッと回して、似顔絵を私の方へ。
「ホントだ^^」。

宮田屋東苗穂店
北海道札幌市東区東苗穂5条2丁目11-18
011-787-0707
営業時間 10:00~24:00
http://miyataya.co.jp/index.html
元祖そばラーメン 味の両国さん

霧の摩周湖がある街「弟子屈」。
ここに古くから手打ち蕎麦をふるまう、「味の両国」さんがお店を営んでおります。
太い田舎そばを打つお店なのですが、実はここ数年、「そばラーメン」が人気。
そばラーメンとは、簡単に言うとかしわそばの汁にラーメンの麺が入ったもの。
もともとまかない料理だったものが、常連さんの間で噂となり、人気に火がついたもの。
醤油味ベースがスタンダードなのですが、最近「塩味」が新しくメニューに加わりました。

醤油を使わないため、見た目はすっかり塩ラーメン。
しかし具材は蕎麦と同じで、鶏肉とネギのみ。
あっさり&しっかり塩味で、魚系の出汁が効いています。

「お腹空いてたら、お食べなさい」。
ご飯と一緒に、女将さんお手製の「味噌漬け」をご馳走していただきました。
しょっぱめに漬かった味噌漬けを、ご飯の上にのせていただくと丁度よい塩梅。
ご飯がすすみます。
大盛りのそばラーメンと、ご飯をすっかりたいらげて、お腹いっぱい。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

○お品書き○
天かしとじ 1300円、天とじ 1200円、天かしわ 1200円、えび天 1100円、なめこかしわ 1000円、なめこ 850円、やまかけ 850円、親子 750円、カレーなん 750円、山菜 750円、かしわ 700円、とじ 700円、月見 700円、たぬき 700円、かけ 600円、かしわヌキ 400円、天ざる 1300円、なめこおろし 1000円、大ざる 850円、やまかけ 850円、山菜ざる 800円、大もり 750円、おろし 700円、ざる 700円、冷やしたぬき 700円、もり600円ほか。

味の両国
北海道川上郡弟子屈町中央2丁目9-6
015-482-3064
営業時間 10:00~19:00
不定休
十四代 槽垂れ 原酒 高木酒造株式会社さん

十四代 槽垂れ 原酒。
十四代特有のフルティーな吟醸香はするものの、少し控えめ。
新酒らしいフレッシュな香りもプラスされ、鼻腔を心地よく抜けていく。
含むとやはり十四代。
力強く印象を残していきながら、すっときれていく。
美味しいな~

暖簾が出来ました。

しばらく報告していませんでしたが、ショップ・オープンに向けて、のんびりと準備は進んでおります。
先日、暖簾が届きました。
いかがでしょう?
春にはこの暖簾がお目見えします。
どうか宜しくお願い致しますm(_ _)m
冬の本鱒

釣名人のお隣りさんから、本鱒(サクラマス)をいただきました!
ギンピカで、鱗がポロポロ剥がれ落ちるほど。
これは脂ののりも良さそうで、美味しそう^^

塩焼き、アラ汁はもちろん、ルイベにもつくります。
鮭とはまた違う、濃厚な旨味。
さすが本鱒。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

極つけ麺 極さん

先月、千歳店がオープンし、札幌店と合わせて3店舗となった人気ラーメン店「極(きわめ)」さん。
苫小牧にある本店さんが、暖かくなる春に向けて、新メニューのつけ麺「極つけ麺」をニューリリース!

これが「極つけ麺」。
まず目を引くのが・・・

はいっ この麺。
舟に盛られた麺は、パッと見はまるで蕎麦。
麺の色も穀物の色で、どう見ても蕎麦。
上にのったきざみ海苔が、やはり蕎麦っぽく見せます。

麺を箸と比べてください。
どうみても平打ちの田舎蕎麦のよう。
しかし、この麺をひと口いただくと、やはりラーメンです^^
道産の小麦を使用した特製麺は、ツルリとした舌触りで、とてもコシが強い!
しかもその極太の容姿の通り、コシも極強!
新食感の麺に舌鼓を打ちます。

その極太麺をつけていただくのが、こちらのスープ。
一般に、麺は太くなれば太くなるほどスープののりが悪くなります。
そのため麺にウェーブをつけたり、スープにトロみをつけたりするのですが、極つけ麺はスープを濃厚な味付けにすることで、この問題をクリアー。
魚貝の出汁を強烈に効かせて、スープのインパクトも麺に負けないよう仕上げてます。

極さん自慢のチャーシュー。
通常のチャーシューのほかに、丼の底から角切りのチャーシューが出てきました!
これは意表をつかれて嬉しいサービス^^
この3連休は、極つけ麺で決まり!
らーめん極苫小牧本店へ急げ!!

○お品書き○
味噌 740円、塩 630円、醤油 670円、ほっき節透明醤油 680円、とりとん味噌 740円、とりとん醤油 690円、とりとん塩 700円、辛味噌 760円、極カレー 760円、餃子 390円、極チャーシュー釜飯 420円ほか。

らーめん 極(きわめ)
北海道苫小牧市錦岡92番2
TEL 0144-67-8086
営業時間 11:00~20:30 ラスト・オーダー 20:00
定休日 毎週水曜日定休
ししゃもそば 北大通東家山田さん

ここは釧路北大通り。
人通りは、まだまばら。
暖簾がさがる時間より少し早くに、お店のご主人と世間話。
娘さんのお話を伺っていると、女将さんが戻ってきました。
女将さん 「今日はなににする?」。
いつもの笑顔で声をかけてくれます。
相変わらず元気だな~!

ししゃもそばです。
シシャモと言ったら鵡川が有名ですが、実はここ釧路もシシャモで有名。
「ちょっと時期外れだけど、まだあるわよ」と、甘辛く味付けした、女将さんお手製シシャモの甘露煮が蕎麦にのります。
丼の中のシシャモをよくみると、オスとメスが1匹づつ。
細か心遣いが嬉しいですね^^

ご主人と女将さん、そして私の3人でお話を楽しんでいると、あっという間にイイ時間。
忙しくなる前に、お暇することにしました。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

北大通東家
北海道釧路市北大通4-3
0154-23-9391
営業時間 11:00~19:00
不休日
鳥ざるそば 春採東家さん

「なに食べていきます~」
女将さんが声をかけてくれます。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
お品書きに目を通したあと、やっぱりこの品に。
「鳥ざるそば」。
もうすっかり、春採東家さんの看板メニューになった感が。
鳥ざるそばとは、鴨せいろそばの「かしわバージョン」といえば分かりやすいでしょうか。
釧路地区のかしわは、昔ながらの親鳥を使うため、鳥の旨味がしっかり効いた熱々の汁。
これにキュッ締まった蕎麦をつけて、「ズズズッ」といただきます。
薬味の生姜を入れて、もう一味楽しんだあと、残ったかしわの汁にそば湯を注して3味目。
ふ~ お腹いっぱい。
ご馳走さまです。

○お品書き○
ざる 650円、大ざる 800円、ざるトロ 800円、もり 550円、大もり 700円、鳥ざる 750円、なめこざる 800円、天ざる 1350円、月見ざる 700円、無量寿 700円、ざるカレー 800円、納豆 800円、冷やしたぬき 650円、冷天なめこ 750円、冷山菜 700円、かけ 550円、やまかけ 800円、かしわ 650円、かしわ種込 750円、天かしわ 900円、親子 750円、親子種込 850円、玉子とじ 650円、月見 650円、キツネ 650円、タヌキ 600円、五目 900円、天ぷら 1000円、天南 800円、上天とじ(えび2本) 1100円、天とじ 900円、なめこ 650円、なめこ入りかしわ種込 850円、えび入天なめこ 900円、力もち 850円、天なめこ 700円、鳥なめこ 800円ほか。

春採東家分店
北海道釧路市春採町3-6-4
0154-41ー6608
営業時間 11:00~20:00
定休日 火曜日
天とじそば 愛国東家さん

今日は朝が早かったため、お腹はもうペコペコです。
目当てのお蕎麦屋さんへ着くと、お店の女性がちょうど暖簾をかけているところ。
「良かった~」
サッと車を駐車場へ停め、小走りに店内へ。
「いらっしゃいませ~」
お店の方みなさんで迎えてくれます。
なんだか照れるなぁ・・・
お店は正面がテーブル席、正面奥が調理場で、向って右が小上がり席、左がゆったり座れるファミレスにあるようなテーブル席。
まだ混んでいないので、ゆったりテーブル席に座らせていただきました。
さて、今日は「天とじそば」を食べようかな^^

天ぷらそばもいいのですが、とじることで卵の甘味が加わり、醤油ベースのそば汁は滑らかに変化。
トロトロの卵を蕎麦に絡めて「ズズズッ」。
海老天を「サクッ」。
あ~ 美味しい。
とそこへお客さんが来店です。
「いらっしゃいませ~」。
またまたお客さんです。
2人組のお客さん。
親子かな。
「いらっしゃいませ~」。
あらあら、またまたお客さんです。
これは「のんびりできないな」と汁を「グッ」と飲み干して、足早にお店を出ることに。
すっかりお腹も満たされて、上機嫌で午後の仕事へ。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

○お品書き○
かけ 550円、かしわ 650円、玉子とじ 650円、月見 650円、たぬき 650円、わかめ 700円、親子 700円、カレー南 700円、五目 750円、なめこ 750円、鳥なめこ 850円、天なめこ 950円、天南 800円、天とじ 850円、天ぷら 1000円、親子種込み 1000円、山かけ 850円、かしわぬき 400円、もり 550円、大もり 750円、ざる 650円、大ざる 850円、冷やしたぬき 750円、冷やしとろろ 850円、冷やし納豆 800円、天ざる 1400円、ごまだれざる 850円、味好み 1000円ほか。

愛国東家
北海道釧路市愛国東1-21
0154-38-4131
営業時間 11:00~20:00
定休日 火曜日
人気のチャーハン たら福さん

中標津にあるラーメン店「らー麺 たら福」さん。
去年、中標津の人気ラーメン店総合ランキング第1位に輝いたお店。
ここのイチオシメニューは、こがしネギ味噌ラーメンですが、今日は裏人気メニューのチャーハンをいただくことに^^

ご飯がパラリと良い塩梅のチャーハンは、ご主人自らフライパンを振ります。
しかしその注文の多さから、毎日腕が上がらないほどチャーハンを作り、「もうチャーハンはメニューから外そう・・・」と考えたほど。
それでもお客さんの喜ぶ顔をみたくて、現在もフライパンを振っています。

たら福さん人気のドリンク・バー。
「これ実は赤字かも・・・」と苦笑いするご主人。
しかし、約110席の店内がビッシリ埋まる様は、お客さんのニーズをしっかり掴んでいる証拠。
これからも常連客に嬉しいお店であってほしいものです^^

○お品書き○
こがしネギ味噌 800円、味噌バターコーン 800円、味噌らー麺 700円、にんにく味噌 800円、ピリ辛味噌 800円、こく味噌 700円、ミルキーらー麺 800円、味噌チャーシュー 950円、背脂こく味噌 800円、背脂味噌 800円、背脂しょう油 700円ほか。

らー麺 たら福
北海道標津郡中標津町西7条南1丁目
0153-72-8187
営業時間 11:30~21:00
天ざるそば 福住総本店さん

福住総本店さんの「天ざるそば」。
大きな海老が2匹にカボチャとナス、ピーマンに春菊。
カラリッと揚がった天ぷらに、更科粉を使った真っ白な蕎麦が、かなりのボリュームでつきます。

特製の天つゆにつけていただく天ぷら。
最近では塩でいただくお店が増えていますが、そのお店の個性が現れる「天つゆ」は、やはり美味しい^^
この天ざる、一人前¥1600円。
しかし、春には福住総本店さんが催す「毎週火曜日はそばの日」の一周年にあたるため、なんとこの天ざるも特別価格に!
春が待ち遠しい~

○お品書き○
かに天ざる 2000円、ぜいたく天ざる 1900円、天ざる 1600円、ぜいたく鴨せいろ 1700円、鴨せいろ 1200円、ぜいたく鮭ちらし(4月下旬~10月下旬) 1700円、鮭ちらし(4月下旬~10月下旬) 1300円、冷やしほたて 1100円、ぜいたくたぬき(冷) 1000円、かまくら(温麺) 900円、冷やしきつね 800円、冷やしタヌキ 700円、なっとう 850円、とろろ 800円、おろし750円、大ざる 850円、大もり 750円、ざる 700円、もり 600円、ぜいたく鴨 1600円、海天 1300円、よくばりにしん 1300円、よくばり(冷そば付き) 1100円、とじほたて 1100円、天婦羅 1100円、ほたて 1100円、五目 1100円、親子天とうじ 1100円、種ごみ 1100円、天かしわ 1000円、天とうじ 1000円、力 1000円、鴨 1100円、ぜいたくタヌキ(温) 1000円、肉 900円、牛肉 900円、カレー南蛮 900円、親子 900円、やまかけ 900円、にしん 900円、きつね 800円、花巻 700円、とうじ 700円、月見 700円、かしわ 700円、タヌキ 700円、かけ 600円ほか。
毎週火曜日は「福住そばの日(福住総本店さんのみ)」。
えび天ざる 1800円→1400円。
天ぷら 1100円→700円。
天とじ 1000円→700円。
冷やしたぬき・たぬき 700円→500円。
すべて通常のボリュームと同じで、かなりお徳!

そば処 福住総本店
北海道標津郡標津町北1条東1丁目1-2
0153-82-2305
営業時間 10:00~20:00
定休日 月曜日
而今 八反錦 純米吟醸無濾過生

而今 八反錦 純米吟醸無濾過生。
パイナップルのような甘酸っぱさが、この而今 八反錦の特徴。
ひとくち含んで、「さ~ どこまで広がるこの甘さ^^」と楽しむと、
どこまでも・・・
どこまでも・・・
それでいて、スパッとキレる!
さすが而今!
これまた杯が止まりません♪

デコポン

四国の親戚より、デコポンが届きました^^

早速、皮をむいて頬張ります。
ん~ とってもジューシー!
果汁たっぷり、甘~いデコポンでした。
ご馳走様ですm(_ _)m

キムカレー南蛮そば 久呂無木(くろむぎ)さん

キムカレー南蛮?
キムカレー??
噂を聞いて、食べてきました。

場所は帯広市街、住宅が多い東地区。
ここに大正ロマンを感じる蕎麦店、久呂無木さんが営業されています。
暖簾をくぐって女将に挨拶し、お座敷でキムカレー南蛮そばを待つことに。
「いらっしゃいませ~」
若い女性が一人で来店。
久呂無木さんは、そんな雰囲気のお店。
「はい お待ちどうさまです」
女将がキムカレー南蛮そばを運んでくれました。
さてさて、まずは汁をひと口。
うん、これはキムチです!
キムカレーとは、キムチが入ったカレー南蛮そばのこと。
箸で蕎麦を手繰りあげると、韓国唐辛子の赤いツブツブがカレーと一緒に絡みつき、くち中で弾けます。
キムチとカレー。
この組み合わせ、意外とイケてますね~
ただ単にキムチをトッピングしたのではなく、このカレー南蛮にはキムチが入って、はじめて味が決まったようなお味。
なくてはならないもののよう。

「よく来てくれました」
と店長がご飯を持って、ご挨拶してくれました。
なぜご飯なのかというと・・・

蕎麦を食べ終わったあとの丼に、「ドンッ」とご飯を入れちゃいます。
もうお分かりですね。

はいっ!
キムカレーの「おじや」です^^
お蕎麦屋さんのカレー南蛮は、鰹節のお出汁が効いて、ただでさえ美味しいのに、キムチの旨味もプラスされた豪華版!
キムチ鍋後の〆のように、この食べ方がキムカレー南蛮そばの定番。
お腹に余裕がある方は、ぜひご飯(別料金)を入れて、おじやを楽しんでみてくださ~い♪

○お品書き○
もり 630円、ざる 680円、とろろ 900円、牡蠣天ざる 1300円、天ざる 1550円、山菜おろし 800円、納豆おろし 850円、うめおろし 900円、イカ天おろし 1030円、えび天おろし 1300円、かけ 630円、とじ 730円、かしわ 830円、ごぼう天 880円、やまかけ 900円、うめとじ 900円、カレー南蛮 930円、ツブ 950円、キムとじ 980円、イカ天 1030円、えび天 1300円、わかどりセイロ 830円、とりごぼうセイロ 900円、鴨セイロ 950円、牡蠣みぞれセイロ 1100円、キムカレー南蛮 1050円ほか。

そば切り工房 久呂無木
北海道帯広市東4条南8丁目13
0155-23-4800
営業時間 11:00~14:30、17:00~19:30(売り切れ次第終了)
定休日 水曜日
そばセット 一庵さん

3月と言えども、ここは十勝。
日が落ちれば、グッと気温は下がります。
「バリ バリ バリッ」
日中に融けた雪がまた凍り、駐車場の氷をタイヤが割ります。
あ~ 寒い。
駆け込むようにして、今日のお店「そば処 一庵」さんへ。

「いらっしゃいませ~」
ご主人と奥さんが、笑顔で迎えてくれます。
店内はテーブル席と小上がり席が半々ほど。
1日歩きづくめで疲れた足。
靴を脱いで、小上がり席に腰を下します。

さて、なにを食べようかな。
温かい蕎麦をとお品がきを見ていると、美味しそうな写真が。
「そばセット ¥800円」と書かれています。
うん、これにしよう^^
少しして運ばれてきたそばセットは、お蕎麦にご飯、ポテトサラダとおかず、沢庵がついています。
まずは蕎麦がのびないうちに、「ズズズッ」とすすって、おかずに箸をのばします。
今日のおかずは、厚焼き卵に昆布煮、海老天の三品。
蕎麦の汁をおつゆ代わりにいただきます。
ふ~っ 温ったまる~
「ガラ ガラ ガラ」
「いらっしゃいませ~」
お客さんがやって来ました。
さてさて、お腹もいっぱいになったことだし、そろそろお暇することに。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

○お品書き○
もり 600円、ざる 650円、なっとう 700円、冷やしかしわ 750円、なめこおろし 750円、ざるとろろ 800円、冷やしごぼう天 850円、冷やし天ぷら 950円、天ざる 1300円、かけ 600円、月見 650円、かしわ 700円、玉子とじ 700円、親子 750円、カレー南 750円、かき揚げ天 750円、ごぼう天 800円、山かけ 800円、天ぷら 850円、天かしわ 950円、天とじ 950円、えび天 1300円、そばセット(温) 800円、(冷)850円、かしわセット(温)850円、(冷)900円、天ぷらセット(温)1000円、(冷)1050円、天丼セット(温)900円、(冷)950円ほか。

そば処 一庵
北海道帯広市東7条南6丁目7-1
0155-21-6856
営業時間 11:00~15:00、17:00~20:00
蕎麦セット 桜風庵さん

辺り一面、雪・雪・雪。
広~い畑の中の一本道を、車でどんどん進んで行きます。
大正の町から車で約5分。
お目当てのお蕎麦屋さんが、ひっそりと営業しています。

お店に着くと、奥さんが駐車場の除雪をしていました。
奥さん 「いや~ 重たい雪ね~」
私 「大変ですね。手伝いますよ」
奥さん 「ありがとう。でも丁度終わりにしようと思ってたとこなの」
「さぁ どうぞ、上がって、上がって^^」
いつもの笑顔で迎えてくれました。
トントントン、らせん階段を上って2階のお店にお邪魔します。
お店に入って右側が、畑を見渡せる眺めの良い席。
正面がテーブル席。
今日はこちらに腰掛け、蕎麦セットを注文。
厨房の中のお二人としばしおしゃべりをして、お蕎麦と季節の野菜天ぷらが運ばれてきました。

今日は千葉県に住む、奥さんのお兄さんから届いた「ふきのとう」の天ぷらがつきていました。
春がもうすぐそこまで来ているんですね^^

そのほかには、えび天やチカの天ぷらも。
これらを昆布塩をつけていただきます。

お蕎麦は北海道産の十割手打ちそば。
少し粗めに挽いた蕎麦は、くち中に畑の香りを残して喉を通ります。
あ~ これこれ!
なんだか、ほのぼのしてしまうお味。

蕎麦セットには、おにぎりも付いて、¥800円。
お腹いっぱいになる、お得なセット。
お蕎麦も温・冷がチョイスできます。
食後にコーヒーをいただきました。
お店裏にある陶芸の先生が焼いたコーヒーカップに、一杯一杯挽いてから丁寧にコーヒーを入れてくれます。
立ちのぼる香りを楽しみながら、大満足でお店をあとに。
ご馳走さまでした^^

○お品書き○
かけ 500円、ざる 500円、冷かけ500円、かき揚げ天 650円、卵とじ 650円、おろし冷かけ 600円、蕎麦セット 800円、野菜天ぷら盛 300円、おにぎり 100円、ご飯 100円、コーヒー 500円、カフェオレ 500円、アイスコーヒー 500円、紅茶 400円、ジュース 400円、手作りケーキ 200円、喫茶セット(ケーキと紅茶orコーヒーのセット) 500円ほか。

手打ち蕎麦・喫茶 桜風庵
北海道帯広市桜木町東5線114
0155-64-5095
営業時間 10:00~日没まで。
定休日 木曜日(予約にて営業可)
手打ちそば 「さくら」さんが楽天市場店オープン!

札幌の人気手打ちそば店 「さくら」さんの楽天市場店がオープンしました!
ただ今オープン記念にて、送料無料の「お試しセット」を販売中。
通常価格より、ず~っとお得な「今」を逃すな!!
さっそく我が家でも、お取り寄せ^^

手打ちそば さくら
北海道札幌市清田区平岡公園東1丁目12-5
011-882-8131
営業時間 11:00~15:00、17:00~21:00(土・日・祝は11:00~21:00)
定休日 水曜日
楽天市場店
http://www.rakuten.co.jp/soba-sakura/
十四代 純米吟醸 龍の落とし子

十四代 純米吟醸 龍の落とし子。
「龍の落とし子」とは、美山錦と山酒4号を、先代の蔵元が交配を重ねて作った酒造好適米の名前。
この名前がなんだかみょうに気に入って、ぜひ飲んでみたかった1本。
濃い紫色のラベルに銀色で十四代の文字、龍の落とし子の文字は白。
ラベルを眺めているだけでも嬉しくなっちゃいます^^
いったいどんなお味なのでしょうか。

開栓一番グラスに注ぎ、「ふっ」と香りを楽しみます。
鼻腔をくすぐる華やかな吟醸香。
ひと口含むと、サラッと甘い。
この甘さはなんだろう。
しっかりと太く奥行きのある甘さなのに、ぜんぜんくどくないサラリとしたお米の甘味。
あっ これ酸味だ!
ただ甘いだけのミカンよりも、少し酸味の含まれたミカンの方が甘酸っぱく、味にメリハリがつくように、この龍の落とし子という酒米は、どっしり甘味が強い代わりに酸味も強い。
この甘味と酸味のバランスが絶妙で、結果濃い口のはずなのにあっさりしている。
これは美味しい^^
そしてあと味に残る余韻は、さすが十四代。
これなんですよ。
十四代が十四代である証。
文句なく美味しい!
また来年、「龍の落とし子」会えますように^^
新しょうゆラーメン 一粒庵さん

札幌駅南口斜め向かい、ホクレンビル地下1階にあるラーメン店「一粒庵」さんで、ほっきぶしを使ったメニュー「新しょうゆらーめん」をいただきました。
駅から徒歩圏内の立地で、とても便利。
さて、階段を降りてお店に着くと、店内は混雑中!
さっと店員さんが出てきて、「ただ今満席なので、こちらでお待ちください」と、お店前のイスに案内されます。
時間は11:45。
開店してまだ15分なのですが、さすが人気店。
イス脇に置かれたメニュー表をみて、なにをいただくか決めるのですが、今回はお目当てのラーメンがあるのです^^
それは、ほっきぶしを使った「新しょうゆラーメン」。

焦がしネギの横にあるのが「ほっきぶし」。
ほっきぶし独特の甘~い薫煙香がなんともいえず、深みのあるお味。

醤油名匠の称号をもつご店主が、試行錯誤して作り上げた「新しょうゆラーメン」は、変にゴチャゴチャしていない、すっきりとしながらコク深い、脂の甘味に頼らないスープ。
これは食材がもつ甘味と、醤油の旨味をバランスよく合わせたもの。
ひと口、ふた口スープをいただいたのち、ほっきぶしを少しすくっていただくと、あらビックリ!
スープの深みが2倍! 3倍に!
醤油との相性もバツグン。
今度はほっきぶしをほぐし、スープに溶かし込んでいきます。
北海道産食材に拘り、魚貝系の旨味が凝縮されたスープに、札幌の中太縮れ麺を絡めていただくと、大盛りのラーメンもあっというまに完食です。
お店の外に並ぶお客さんが気になり、ご主人に少しだけご挨拶をして、サッとひき上げることに。
ご馳走様でしたm(_ _)m
とっても美味しかったです~

○お品書き○
みそラーメン 750円、しおラーメン 750円、新しょうゆラーメン 850円、元気の出るみそラーメン 1000円、とても辛いもやし のせ みそラーメン 1000円、オススメ! みそチャーシューめん 1000円ほか。

ラーメン 札幌 一粒庵
北海道札幌市中央区北4条西1丁目 ホクレンビル地下1階
011-219-3199
営業時間 11:30~15:00、17:00~21:00、土曜・祝日は11:00~21:00
定休日 日曜日
1日200杯限定
皮パリちきん てら家さん

友人と待ち合わせです。
5月に披露宴をする2人から、引き出物に「ほっき節しょうゆ」を使いたいと依頼され、その打ち合わせもかねての食事です。
久しぶりにあった2人は、相変わらず明るく元気!
「いや~ 携帯忘れてきちゃって、なにかあったらどうやって連絡しようか考えてたさ^^;」
パーキングの駐車券を、どこにしまったのか忘れてしまい、後ろには後続車が続いてるし、どうしよう・・・^^;
はじめっから、賑やかです(笑)
さて、お店の場所は、北大通りにあるスープカレーのお店「てら家」さん。
スープカレー通の2人に連れられて、テーブル席に座ります。
みんなで「皮パリちきん」をベースに、スープとトッピングを選びます。
私はノーマルスープ。
友人はチーズをのせて、旦那さんはココナッツスープ(プラス100円)。
出来上がるまで、しばし談笑。
「お待ちどう様です、ココナッツのお客様」、旦那さんのカレーが運ばれてきました。
カレースープ大盛り、ごはん超大盛りのボリュームは凄い!
ごはんの大盛りは300g、超大盛りは500g、旦那さんの前には500gのごはん。
とてもスリムな彼、いったいどこにそんな大きな胃袋があるのか?
みんなのカレーが出揃い、早速いただきます。
普段外食は1人が多い私。
みんなでの食事は、やはり美味しい。
これなら私も500gいけそうです^^

○お品書き○
たっぷり野菜 950円、皮パリちきん 950円、たっぷり野菜 950円、ヘルシーハンバーグに焦がしチーズ 1000円、厚切りベーコンと揚げもち 1000円、とろ角煮とろたま 1050円、小肉ときのこ 1100円、焼きラムしゃぶと香ばし野菜 1000円、自家製つくね団子とプリえび 1100円、至福の黒カレー角煮と野菜 900円、至福の黒カレーシーフード 900円ほか。

亜細亜カリー てら家さん
北海道札幌市北21条西4丁目1-16
011-717-8033
営業時間 11:30~20:40
定休日 月曜日
http://www.vertex-group.co.jp/curry/index.html
プチ同窓会 隠れ家さん

専門学校時代の、プチ同窓会がありました。
仲間の多くは道外に勤めているため、集まった人数は5人。
こじんまりと始まりました。

この日のために、仙台から駆けつけてくれた友人や、18年ぶりに再会する友人も。
少し太った? 痩せた?
の違いはあるものの、やはりみんな変わっていません。

いわゆる「中間管理職」と呼ばれる年代の我々。
上と下に挟まれて、みんな苦労しているよう。
そんな話を聞きながら、自分も頑張らなきゃと思うのです。
清泉がありました。
あとは清泉一辺倒^^
集まってくれたみんな、お疲れ様でした。
また来年も。

海鮮炉端 隠れ家
北海道札幌市中央区南5条西4丁目南興ビル6階
011-533-0092
http://www.marushinkawamura.com


