冷ナットうどん 手打ちうどん・そば上野さん

開店の少し前、お店にお邪魔させていただきました。
忙しそうに仕込みをしながら、「座りなさい^^」と、カウンターを指差し、お話を聞かせてくれます。
海に精通しているご主人、太平洋と、日本海の生物と生態。
なんだか講演会に出席しているかのようで、とても勉強になりますm(_ _)m
しかも、講師の先生を独り占めできるのですから、なんとも贅沢。
私がなげかけるチンプンカンプンな質問でも、よ~く噛み砕いて教えてくれます。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
そうこうしていると、お客さんがやってきました。
釜に火が入り、厨房内も準備OK。
さっそく私も、冷ナットうどんを注文。
すると、パタパタと常連さんが来客してきます。
2人連れから5人家族、一人のお客さんは私の隣りカウンター席へ、4人連れの常連さんは、一番奥のテーブル席へ。
気がつくと店内はほぼ満席。
時間はまだ十分お昼前だというのに。
常連さんの注文をテキパキとこなしていく厨房内。
それにしても、注文は温かいものばかり。
暑い日には熱いもの。
そんな中で、私一人が冷たい納豆うどん。
玉子の黄身を箸で割って、「トロ~ッ」としたところを「ズズズッ」といただきます。
これこれ、これがたまらないんですよね~^^

○お品書き○
山かけ 890円、ナット 890円、たぬき 780円、月見 780円、なめ子 890円、釜上 890円、ニラ玉とじ 890円、とろろ昆布 890円、かき玉 780円、きつね 780円、すいとん 780円、玉子とじ 780円、ざる 680円、もり 580円、天玉とじ 980円、ぞう煮 890円、カレー 890円、天ぷら 890円、かけ 580円、わかめ 780円、すりみ 780円、かしわ 780円、あんかけ 890円、なめ子山かけ 1150円、山かけナット 1150円、ナットなめ子おろし1150円、カレーすりみ 1150円、天ぷら肉 1150円、すりみ山かけ 1150円、なめ子すりみ 1150円、すりみぞう煮 1150円、天ぷら昆布 1150円、すりみニラ玉 1150円、山かけ天ぷら 1150円、すりみわかめ 1150円、天ぷらニラ玉 1150円、すりみ昆布 1150円、わかめ天ぷら 1150円、天ぷらぞう煮 1150円、すりみ天ぷら 1150円、すりみすいとん 1150円、肉ニラ玉とじ 1150円、なべやき 1150円、チャンコなべやき 1150円、スペシャルなべやき 1680円、アベックなべやき 2300円、ファミリーなべやき 3450円ほか。

手打うどん・そば 上野
北海道函館市湯川1-23-6
0138-57-4341
営業時間 11時~20時
定休日 金曜日
夏にカツ丼! あずまそばさん

今年の北海道は、いったいどうしたのでしょう。
例年だと、お盆が過ぎれば冷やっとした風が吹き、「あ~ 夏が終わりだな」と感じるのですが、まもなく9月を迎える今日も、朝から蒸し暑いです。
さて、今日から一週間が始まります。
力をつけるために、カツ丼からスタートです。
あずまそばさんのカツは、生の豚ブロックを1枚1枚丁寧に切り落としたカツ。
これがまた美味しいんです^^
○お品書き○
もり 473円、ざる 525円、大もり 525円、大ざる 609円、かけ 452円、たぬき 504円、天ぷら 756円、五目 756円、親子 756円、山菜 714円、とろろ 714円、なっと 714円、かしわ 714円、月見 578円、かき玉 735円、カレー 735円、なべやき 756円、とじ 630円、肉 717円、天ざる 1155円、とんかつ定食 1260円、天ぷら定食 1260円、えびフライ 1050円、玉子丼 609円、親子丼 714円、かつ丼 840円、天重 945円、エビ天重 1050円ほか。

あずまそば
北海道函館市鍛冶町2-9-25
0138-55-8677
営業時間 11時~20時
定休日 火曜日
汐首岬

国道278号線、函館と恵山の中間点にある、「汐首岬」。
ここは北海道と本州の距離が、一番近づいた場所で、青森県大間崎との距離は、
わずか「17.5km」。
天気が良かったので、観えるかなと思ったのですが、スモッグがかかり残念・・・
少し時間をずらせばよかったかな。
それでも海の色がコバルトブルーで、とてもキレイ。
来る価値「大」です^^

そばとカツ丼のセット そば処 七重浜ふでむらさん

そばとカツ丼がセットになった、七重浜ふでむらさんの人気メニュー。
1人前¥850円ながら、そのボリュームにビックリ!

「はいっ お待ちどうさま~」。
しばらくして運ばれてきたカツ丼とそばのセットは、まるで二人前が運ばれて来たようで、思わず「他のお客さんの注文ではないでしょうか?」と、確認したくなるほど。
もりそば、カツ丼のそれぞれが、しっかり1人前くらいありそうなボリューム!
「うちでは、このセットが大人気なんだよ」。
「常連さんは、こればかり食べて行かれるよ」とは、お店のご主人。
セットはカツ丼の他にも、天丼、うな丼、豚丼の4種類が選べ、嬉しいメニュー。
ランチはお腹いっぱいになりたい!
そんな方にお勧めのお店です。

○お品書き○
もり 450円、ざる 550円、大もり 550円、大ざる 650円、梅おろし 600円、たぬき 650円、おくらとろろ 650円、とろろ 730円、山菜 730円、納豆 750円、天ざる 1000円、かけ 430円、月見 530円、かしわ 650円、肉 650円、五目 650円、たぬき 650円、カレー 700円、親子 700円、とろろ 750円、力 750円、かも南(カレー味) 750円、山菜 750円、天ぷら 750円、天とじ 800円、なべやき 700円、Aセット(カツ丼+もり) 850円、Bセット(天丼+もり) 850円、Cセット(うな丼+もり) 850円、Dセット(豚丼+もり) 850円、玉子丼 650円、親子丼 750円、肉丼 750円、他人丼 750円、うな丼 900円、天丼 900円、天とじ丼 900円、カツ丼 1000円ほか。

そば処 七重浜ふでむら
北海道北斗市七重浜4丁目1-28
0138-49-5526
営業時間 11:00~16:00くらい
定休日 第1・3・5水曜日
ツルッと ざるそば そば処 元(げん)さん

いくらか暑さが和らいだ北海道。
それでも日中は、まだまだ汗ばむ陽気。
「おそば食べていきなさい」。
食欲が落ちてきた私に気づいてか、ざるそばを作ってくださいました。
いつもいつも、ありがとうございますm (_ _)m
あれっ
いつものお母さんがいない。
今日は自宅にいるのかな?
すると、ひょっこり奥から出てきてくれました。
「暑いね~、何年も函館に住んでるけど、こんな夏は初めてだね~」。
そう言ってカウンター席に腰をおろして、昔の話を聞かせてくれます。
おそばをすすりながら、お母さんの話を聞く。
なんだか「ホッ」として、和むんですよね~
盛りを良くしていただいたざるそばを平らげ、すっかりお腹いっぱい。
ご馳走さまでしたm(_ _)m
○お品書き○
もり 400円、かけ 400円、たぬき 500円、たぬきとじ 550円、きつね 580円、月見 500円、ざる 550円、大もり 550円、五目 650円、かしわ 650円、天ぷら 730円、天とじ 800円、カレー南蛮 650円、かき玉 650円、にしん 700円、とろろ 650円、おろし 650円、冷山菜 680円、冷たぬき 600円、冷かしわ山菜 800円、なべやき 750円、天ざる 1200円、カレーライス 550円、カツカレー 780円、玉丼 530円、開花丼 650円、親子丼 680円、カツ丼 780円、牛丼 580円、天丼 800円、肉丼 700円ほか。

そば処 元
北海道函館市乃木町5-25
0138-56-3131
営業時間 11:00~13:30、17:00~20:00
定休日 水曜日
四国の梨

愛媛県の親戚から、梨が届きました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
さっそく皮を剥いて、ひとくち頬張ると、「カリッ カリッ」と心地よい歯応え。
「ジュワ~~~」と果汁が溢れ、梨のフレッシュな香りが口中に広がります♪
美味しいな~^^
食後の楽しみが、しばらく続きそうです。

映画「のぼうの城」、苫小牧撮影スタート

なにやら遠くに、櫓のようなものが観えます。
これは、映画「のぼうの城」の撮影現場。
苫小牧で撮影が始まりました。
○のぼうの城とは
和田竜による、歴史小説。作者の小説家デビュー作であり、第29回城戸賞を受賞した「忍ぶの城」を、映画化を前提に小説として執筆したもの。斬新かつ壮大な設定と愛すべきキャラクター、まったく新しいヒーローを描くエンタテインメント大作として、幅広い層から絶大な支持を受け、第139回直木賞にノミネート、2008年本屋大賞2位を受賞。時代小説としては異例の、40万部を超えるベストセラーとなっている。表紙イラストは漫画家オノ・ナツメが担当。2008年、花咲アキラ作画で「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて漫画化された。
○戦国末期。周囲を湖で囲まれ「浮き城」の異名をもつ城、武州・忍城(おし・じょう)に、領民から、でくのぼうを揶揄した「のぼう様」と呼ばれ、誰も及ばぬ「人気」で人心を掌握する成田長親という城代がいた。天下統一目前の秀吉の命により20,000の軍勢を従えた石田三成の大軍を前に、<忍城>の猛者たちは、わずか500騎で迎え撃つ!ついに石田軍は、城ごと敵を溺死させる"水攻め"に決する!しかし、誰の目にも勝敗は明らかに見えた戦は意外な進展を見せていく──。
※のぼうの城』製作委員会ホームページより抜粋。
キャストは、野村萬斎 佐藤浩市 山口智充 成宮寛貴 ほか。
そして、なんと!
あなたもエキストラとして、映画に出演できるかもしれません!
詳しくは、こちら「エキストラ募集」をどうぞ。
http://nobounoshiro-extra.com/
撮影は9月初旬まで続きます。
順調に撮影が進むよう、みなさんご協力お願い致しますねm(_ _)m
十四代 秘蔵純米焼酎 高木酒造さん

十四代 秘蔵純米焼酎 高木酒造さんの焼酎です。
普段いただいている日本酒ではなく、昨晩は焼酎をいただきました。

ほらっ
日本酒と同じ、高木酒造さんのロゴが。
焼酎の種類も米焼酎です。

日本酒のような香りはないのですが、なにやら期待させてくれるような。
含むと、焼酎です。
当たり前ですが^^
ほのかにお米の甘味を感じる、十四代 秘蔵純米焼酎。

アテは焼き茄子にしてみました。
たっぷりの花かつおをまぶし、ほっき節しょうゆをかけます。
花かつおと、ほっき節しょうゆ。
実はこの組み合わせ、相性がイイんですよ!
お互いに違う旨味成分が相乗効果を発揮し、変な甘ったるさが一切ないので、茄子本来がもつ野の甘味を引き立ててくれるのです。

「季節外れなんだけど・・・」と、家庭菜園を趣味にしている方から、瑞々しいアスパラをいただきました。
このアスパラにも、ほっき節しょうゆを「チョン」とつけていただきます。
美味しい^^

猛暑が続き寝苦しい夜、「くいっ」とお酒をあおって食事をすれば、胃腸の動きも活発になり、夏バテ知らずに。

十四代 秘蔵純米焼酎 高木酒造さん。
濃茶ロールケーキ 茶遊堂さん

茶遊堂さんの「濃茶ロールケーキ」をいただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
濃茶ロールケーキは、冷凍になって届きます。
いただくには冷蔵庫の中で、ゆっくり、じっくりと時間をかけて解凍。
おもむろにナイフを入れると、抹茶色が鮮やかなロールケーキが顔をのぞかせます。
ひとくち頬張ると、抹茶のクリームがとても濃厚で密が濃く、クリーミー。
これは、抹茶のソフトクリームを口にした感じ。
クリームがケーキ全体の約半分を占めているため、やはりソフトクリームを食べているよう。
コーンがスポンジに代わったようなもの。
ほのかに残るほろ苦さが後味よく、もう一つに手がのびます^^
○京銘茶 茶遊堂
京都府宇治市平尾台4丁目13-8
0774-33-8236
清見タンゴール100%ジュース JAにしかわさん

四国から、清見タンゴール100%ジュースを贈っていただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
ジュースなら、果汁100%のものを選ぶことが多い私。
食欲がないとき、忙しくて食事がとれない時など、とても重宝しています。
そして、なんといっても今年の猛暑には、キンキンに冷やしたジュースは美味しいものです^^
普通のオレンジ・ジュースとは違い、甘酸っぱい清見タンゴールの果汁と、後味のサッパリ感が美味しい~
あっという間に、なくなってしまいました^^

JAにしかわ
亀の王 純米吟醸 久須美酒造さん

亀の王 純米吟醸。 久須美酒造さんの名酒。
久須美酒造さんと言えば、ドラマにもなったマンガ「夏子の酒」のモデルになった酒蔵。
幻の酒米「亀の尾」を80%、山田錦を20%使用し、両米の良さを引き出し醸した、良いとこ取りのお酒。

幻の酒米「亀の尾」を使ったお酒は、「亀の尾」、「亀の翁」、そして「亀の王」の3銘柄。
純米吟醸酒らしく、華やかに米のふくらみを感じます。
キレイなお酒なので、冷やし過ぎに注意でしょうか。
グラスに注いでから、少しだけ常温において、吟醸香ともども楽しむのが良いかな。

さて、この亀の王に合わせる肴を探しに、近所のスーパーへ出かけると、ありました! ありました!
活きの良さそうなイナダが。
しかも安い!
早速購入しておろします。

素人なので、こんなものです^^;

おっと、ほっき節しょうゆがなくなりそう・・・
買い足さなくちゃ!

ナスの麹漬け。
これがまた美味しくて、お酒が止まらない^^
お盆休みのお知らせ

みなさん、大変長らくお待たせいたしました。
ショップ前の道路工事が終わり、全面通行ができるようになりました。
工事中にもかかわらず、ショップをご利用くださったお客さま、今度からはどうぞ気兼ねなくお越しくださいませ。
さて、今日はお盆休み休業日のお知らせです。
8月13日(木)
8月14日(土)
8月15日(日)
8月16日(月)から平常営業いたしますので、宜しくお願い致します。
みなさまも、お墓参り、レジャー等ご予定があると思いますが、どうか事故、怪我のないよう、よいお盆休みをお過ごしくださいませ。
マルハチ ジンギスカンのたれ 服部醸造さん

知人から、「これ、故郷のジンギスカンたれなんですけど、よかったらどうぞ」と、お裾分けしていただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m

早速近所のスーパーで、ジンギスカン用のお肉を購入。
もちろん、味付けなしです。
ではでは、いただきます^^
ん~ 有名メーカーさんのタレとは違って、マイルドな味付け。
ニンニクが効いて、たっぷりのリンゴがお味のポイントでしょうか。
食が進みます^^

服部醸造株式会社
北海道二海郡八雲町東雲町27番地
0137-62-2108
http://www.maru-8.net/index.html
羽幌のアマエビ

羽幌といったら、「アマエビ」が特産品。
道の駅前にある直売所へ、アマエビを買いに寄ってみると、お店のお母さんが1人、ムラサキウニを剥いていました。

「こんにちわ~」、お母さんにご挨拶。
アマエビが欲しいんだけどと伝えると、今お父さんが市場に仕入れに行っているそう。
「待ってな~ 今、捕れたての新鮮なアマエビがくるから!」と、お母さん。
「それじゃ~ お父さんが帰ってくるの待ってるね」。
一旦お店を出て、道の駅周辺をプラプラと散歩。
でもね~ すぐに飽きちゃって・・・
結局お店に逆戻り。
「お母さん、退屈だから遊びに来た!」
「そっかい、いいよ~」←お母さん。

手際よくウニをさばくおかあさん。
「これはね~ ウニ丼用なのよ」。
直売所隣の食堂はお母さんが経営する食堂で、この新鮮なウニを使ったウニ丼が人気。
「今日はパートさんが休みだから、私1人でウニをさばいてるのよ。大変!」。
そう言いながら、「ほれっ 食え!」と、まだ活きているウニを割って、ご馳走してくれました。
「ん~ 美味しい^^」。
「私は天売島の出身なのよ」。
「昔は天売島で商売してたんだけど、島は景気が悪くて食べていけなくて、そんで羽幌に出てきたの」。
そんな身の上話を聞いていると、「ブブ~ン」、お父さんの軽トラックが帰ってきました。
「さ~ 行ってみるか」と、お母さん。

車から下した発泡スチロールの箱を開けると、ほらっ!
今朝上がったばかりのアマエビが、ピカピカ光ってビッシリッ!
「さっきから待ってもらってたからね~ サービスしとくよ」と、パックからはみ出るほど、たっぷりのアマエビを渡してくれました。
お母さん、お父さん、ありがとうございますm(_ _)m

帰宅して、早速アマエビを刺身でいただきます。
つける醤油はもちろん、ほっき節しょうゆ。
さて、お味は。
アマエビだけに、「甘~い!」。
すごい甘味です!
舌にマッタリと纏わりつくような、ねっとりとした海老の甘味。
たっぷりのアマエビが、あっという間になくなります。
そして、ほっき節しょうゆとの相性の良いこと!
やっぱりお刺身には、ほっき節しょうゆが良く合います^^
日本最北端の地「宗谷岬」

北海道「稚内」。
ここには日本最北端の地「宗谷岬」があります。
全国から集まる旅行者やライダーは、まずこの地を目指すのではないでしょうか。

天気が良い日は、樺太がよく見えます。
今日はどうかな。

AM3:45。
目覚ましが鳴ります。
眠い眼をこすりながら起きると、空はもう焼けはじめています。
早く起きなくては!
私と同じように朝日を狙っているカメラマンも数人、三脚を据えて本格的。
私は愛用のEOSを片手に、コーヒーを入れながら、のんびりと撮影です^^

十四代 中取り純米吟醸 播州愛山 高木酒造さん

十四代 中取り純米吟醸 播州愛山。
待ちきれず、冷蔵庫から出してしまいました。
まずは、いつものようにグラスに注いで香ります。
上立ち香は控えめな印象。
バニラ?
いや、なんでしょう。
ほのかに香る程度。
続いて、ひとくち。
ほ~
味の出は短く感じるのですが、このお米の甘味は十四代らしい。
比較的淡白な印象の、十四代 中取り純米吟醸 播州愛山。
いつもながら、感服ですm(_ _)m

ほっき節しょうゆに砂糖と味醂を加え、さばを煮てみました。
お酒のアテにピッタリ!

十四代 中取り純米吟醸 播州愛山
高木酒造さん
ラ・ベル・コンフィチュール・マサコさんのジャム

久しぶりに、真狩村のジャム屋さん「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」さんで、豊浦町のイチゴを使った、ジャムを買ってきました。
○いちごとミントと黒胡椒のジャム。
○いちごとレモンのジャム。
食べ比べしてみよっと^^
なんだかいつもの朝食が、ゆったりと寛げる時間に。

La belle confiture masako(ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ)
たいやき色々

甥っ子と姪っ子が、「たいやき食べて~」と届けてくれました。
今どきのたいやきは、餡の種類が豊富で楽しいですね^^

「黒蜜わらび」。
わらびもちが餡のたいやき。
裏側は、きな粉がいっぱい。

「淡雪」。

そして何よりも甘かった「マンゴー」。
実に愉快なたいやきでした。
ご馳走様ね^^
雪鶴 morimotoさん

鰹節ショップへ買い物に来ていただいたお客様に、morimotoさんのお菓子を差し入れしていただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
どらやきのような形で、パフパフのお菓子。
苫小牧っ子なら、みんな知っている、三星さんの「ハスカップランド」のようなお菓子。
コーヒーと一緒に^^

morimoto
村祐 夏の生酒 村祐酒造さん

夏です!
北海道にも、暑く短い夏がやってきました。
そんな夏には、冷蔵庫でキンキンに冷やしたビールを飲むのも良いのですが、私はお風呂上りによ~く冷やした冷酒を「ぐいっ」といただくのが楽しみ。
口あたり、喉ごしともに、スッキリ! サッパリ! した日本酒が良いですね^^

村祐 夏の生酒。
村祐酒造さんが、夏に呑む吟醸生酒というコンセプトで醸す、1年に1度、夏限定のお酒。
村祐さんにしては、少し辛口に仕上げています。

アテに、日高のツブ貝を、ほっき節しょうゆで甘辛く煮付けてみました。
お酒がすすむ! すすむ!











