四国の梨

愛媛県の親戚から、梨が届きました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
さっそく皮を剥いて、ひとくち頬張ると、「カリッ カリッ」と心地よい歯応え。
「ジュワ~~~」と果汁が溢れ、梨のフレッシュな香りが口中に広がります♪
美味しいな~^^
食後の楽しみが、しばらく続きそうです。

苫小牧のハスカップ

苫小牧といえば「ホッキ貝」の他にもう1つ、「ハスカップ」が名産。
初夏を迎え、いよいよハスカップのシーズンが到来です。
というわけで、おすそ分けをいただきました。
わが家では、砂糖をかけていただきます。
人差し指の爪の大きさほどある大ぶりのハスカップは、酸っぱいだけでなく甘みがあります。
「少し砂糖が多すぎたかな?」と思うくらい。
これはきっと、6月の好天気の影響で、糖度が増したせいでしょうか?
美味しい^^
唐川びわ

愛媛から「唐川びわ」が届きました。
今年のびわは、例年より少し大きめ。
オレンジ色のみずみずしい果肉は、お味も良くジューシー。
1つで納まる訳もなく、2つ、3つと、ついつい・・・

デコポン

四国の親戚より、デコポンが届きました^^

早速、皮をむいて頬張ります。
ん~ とってもジューシー!
果汁たっぷり、甘~いデコポンでした。
ご馳走様ですm(_ _)m

上山特産ほし柿 紅柿

山形県のお客様が、上山特産のほし柿「紅柿」を送ってくださいました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m

見てください、このキレイなオレンジ色。
中央部はほのかに赤い琥珀色。
ひと口頬張ると、
「あま~い!」
凝縮された柿の甘さが、お口のなかいっぱいに広がります。
変に「ベチャッ」とせず、かといって硬くない小ぶりの干し柿で、ついつい2つ、3つと手が伸びてしまいます。
女将さんの実家が農家で、毎年生産しているのですが、ほぼ地元にしか出回らない干し柿のよう。
地元の人たちに愛される干し柿。
まさに現代日本の理想的な姿ですよね。
遠慮なくご馳走になります^^
ありがとうございました。

興居島(ごごしま)みかん

愛媛県の親戚より、興居島(ごごしま)のミカンが届きました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
興居島(ごごしま)は、愛媛県松山市の北西にある、周囲約30キロほどの小さな島。
ここで豊かに実るミカンは希少価値が高く、地元でなくては入手が困難。

小ぶりで可愛らしい興居島みかんは、とっても甘く、かすかにおびた酸味が、みかんの糖味を引き立てています。
お口のなかでフレッシュな果汁がこぼれ落ち、その美味しさからは1つ食しただけで満足できず、もう1つ、もう1つと、ついつい手が伸びてしまいます。
この「興居島みかん」を100%ジュースにしたら、とっても美味しいだろうな~♪
尾花沢スイカ

「小さいけど食べてみて^^」
お客様からいただきました。
早速包丁で切って、ひと口頬ばると!
「甘~い!!」
なんという甘さでしょう。
とってもみずみずしい果肉に、砂糖水を染み込ませたような感じ。
それも水飴のような、コクのある甘さ。
これはとっても美味しい^^
後日、お礼かたがた美味しかったことを伝えに食事へ伺うと、今度は私の顔より大きな尾花沢スイカを、3つもいただいちゃいました。
「食べてみないと分からないけど、きっと美味しいから~」
ありがとうございます。
よいお土産になりました。
そして、本日食べてみると、本当に甘~いスイカで、とっても美味しかったです。
ご馳走様でしたm(_ _)m

山形名産 さくらんぼ

フルーツ王国「山形県」は、今まさに「さくらんぼ」の最盛期を迎えています。
週末ともなれば、県内はもとより県外から、さくらんぼ目当ての観光客が津波のように押し寄せ、国道はもとより県道、主要道路は大渋滞!
それだけ山形県のさくらんぼは人気者!
そんな収穫されたばかりの貴重なさくらんぼを、お客様よりお裾分けしていただきました^^
「食後のデザートに食べてね」と、いただいたさくらんぼは、まっ赤・赤!
ひとつぶ頬張れば、清涼感溢れる上品な甘さと、少しだけの酸味。
この甘みと酸味のバランスが大切なんですよね~
美味しい^^
山形県のさくらんぼは、「赤いルビー」と呼ばれ、とっても高価なフルーツ。
それだけに、心無い人の「さくらんぼ泥棒」が、今年も現れたとニュースで報道されていました。
農家さんが手間ひまかけて育てた大切なさくらんぼです。
そんな行為は、やめてほしいものです。


