清見タンゴール100%ジュース JAにしかわさん

四国から、清見タンゴール100%ジュースを贈っていただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
ジュースなら、果汁100%のものを選ぶことが多い私。
食欲がないとき、忙しくて食事がとれない時など、とても重宝しています。
そして、なんといっても今年の猛暑には、キンキンに冷やしたジュースは美味しいものです^^
普通のオレンジ・ジュースとは違い、甘酸っぱい清見タンゴールの果汁と、後味のサッパリ感が美味しい~
あっという間に、なくなってしまいました^^

JAにしかわ
マルハチ ジンギスカンのたれ 服部醸造さん

知人から、「これ、故郷のジンギスカンたれなんですけど、よかったらどうぞ」と、お裾分けしていただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m

早速近所のスーパーで、ジンギスカン用のお肉を購入。
もちろん、味付けなしです。
ではでは、いただきます^^
ん~ 有名メーカーさんのタレとは違って、マイルドな味付け。
ニンニクが効いて、たっぷりのリンゴがお味のポイントでしょうか。
食が進みます^^

服部醸造株式会社
北海道二海郡八雲町東雲町27番地
0137-62-2108
http://www.maru-8.net/index.html
羽幌のアマエビ

羽幌といったら、「アマエビ」が特産品。
道の駅前にある直売所へ、アマエビを買いに寄ってみると、お店のお母さんが1人、ムラサキウニを剥いていました。

「こんにちわ~」、お母さんにご挨拶。
アマエビが欲しいんだけどと伝えると、今お父さんが市場に仕入れに行っているそう。
「待ってな~ 今、捕れたての新鮮なアマエビがくるから!」と、お母さん。
「それじゃ~ お父さんが帰ってくるの待ってるね」。
一旦お店を出て、道の駅周辺をプラプラと散歩。
でもね~ すぐに飽きちゃって・・・
結局お店に逆戻り。
「お母さん、退屈だから遊びに来た!」
「そっかい、いいよ~」←お母さん。

手際よくウニをさばくおかあさん。
「これはね~ ウニ丼用なのよ」。
直売所隣の食堂はお母さんが経営する食堂で、この新鮮なウニを使ったウニ丼が人気。
「今日はパートさんが休みだから、私1人でウニをさばいてるのよ。大変!」。
そう言いながら、「ほれっ 食え!」と、まだ活きているウニを割って、ご馳走してくれました。
「ん~ 美味しい^^」。
「私は天売島の出身なのよ」。
「昔は天売島で商売してたんだけど、島は景気が悪くて食べていけなくて、そんで羽幌に出てきたの」。
そんな身の上話を聞いていると、「ブブ~ン」、お父さんの軽トラックが帰ってきました。
「さ~ 行ってみるか」と、お母さん。

車から下した発泡スチロールの箱を開けると、ほらっ!
今朝上がったばかりのアマエビが、ピカピカ光ってビッシリッ!
「さっきから待ってもらってたからね~ サービスしとくよ」と、パックからはみ出るほど、たっぷりのアマエビを渡してくれました。
お母さん、お父さん、ありがとうございますm(_ _)m

帰宅して、早速アマエビを刺身でいただきます。
つける醤油はもちろん、ほっき節しょうゆ。
さて、お味は。
アマエビだけに、「甘~い!」。
すごい甘味です!
舌にマッタリと纏わりつくような、ねっとりとした海老の甘味。
たっぷりのアマエビが、あっという間になくなります。
そして、ほっき節しょうゆとの相性の良いこと!
やっぱりお刺身には、ほっき節しょうゆが良く合います^^
ラ・ベル・コンフィチュール・マサコさんのジャム

久しぶりに、真狩村のジャム屋さん「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」さんで、豊浦町のイチゴを使った、ジャムを買ってきました。
○いちごとミントと黒胡椒のジャム。
○いちごとレモンのジャム。
食べ比べしてみよっと^^
なんだかいつもの朝食が、ゆったりと寛げる時間に。

La belle confiture masako(ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ)
ほっきぶしを使った、オーガニックケルプさんの商品

函館・椴法華の海水を薪窯で丁寧に炊き上げた海水塩と、地元素材を中心にブレンドした調味料感覚で使える、無添加・無化学調味料のシーズニングソルト。
料理のかくし味や、風味付け、ふりかけ、ごはんの素など食卓のマストアイテムとして一般ユーザー用商品のみならず、プロ用食材としても好評。
無添加・無化学調味料の自然派商品で、カラだの中からキレイになる。
そんなオーガニック・ケルプさんの商品。

○ホッキとエゴマが薫る海藻ふりかけ
函館産窯炊き海水塩と隣町の七飯産のエゴマ、苫小牧産のホッキ節をベースに函館近海の海藻をブレンド。
北海道産の素材だけで作った無添加ふりかけ。

温かいご飯にふりかけて食べるのはもちろん、タルタル風に使ったり、卵料理などにひとふり。

○ホッキと昆布が香るスープブレンド
函館産窯炊き海水塩と函館産の海藻、苫小牧のホッキ節をブレンド。
毎日の料理で手軽に使える昆布茶風の無添加スープストック。
スープベースに、炒め物・浅漬け・卵焼き・煮物等の隠し味に。

○青じそと昆布が薫る天ぷら用ブレンド
函館産窯炊き海水塩に、無農薬栽培のアオジソをブレンド。
隠し味には昆布をプラス。
アオジソの香りと昆布の旨味が食欲をそそります。
天ぷらの付け塩、卵焼きなどの卵料理、焼肉の付け塩、和風パスタの味付けに。
こちら「青じそと昆布が薫る天ぷら用ブレンド」にホッキ節は入っていませんが、とても美味しいので。
ご家庭の食卓に、1本いかがでしょうか。
合資会社 オーガニックケルプ
北海道函館市桔梗町379-32
函館市産業支援センター インキュベータファクトリー3号室
0138-86-5585
干し柿のワイン漬け

先日の福寿草まつりで売られていた「干し柿のワイン漬け」。
干し柿にワイン???
珍しいので、1つ購入してみました。

外側の紫蘇の葉をめくると、出てきたのは干し柿。

箸で割ってみると、みなれた琥珀色の美味しそうな色をした果肉が!

1つ口へ運ぶと、紫蘇の葉が「パリパリ」と音をたて、小気味良く歯切れます。
乾燥しているのではなく、紫蘇特有の感触。
この食感は癖になりそう!!
干し柿の甘みと葡萄の酸味が合わさり、甘酸っぱい漬物。
お茶請けはもちろん、子供のおやつに喜ばれそうな一品でした。
冬の本鱒

釣名人のお隣りさんから、本鱒(サクラマス)をいただきました!
ギンピカで、鱗がポロポロ剥がれ落ちるほど。
これは脂ののりも良さそうで、美味しそう^^

塩焼き、アラ汁はもちろん、ルイベにもつくります。
鮭とはまた違う、濃厚な旨味。
さすが本鱒。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

プチ同窓会 隠れ家さん

専門学校時代の、プチ同窓会がありました。
仲間の多くは道外に勤めているため、集まった人数は5人。
こじんまりと始まりました。

この日のために、仙台から駆けつけてくれた友人や、18年ぶりに再会する友人も。
少し太った? 痩せた?
の違いはあるものの、やはりみんな変わっていません。

いわゆる「中間管理職」と呼ばれる年代の我々。
上と下に挟まれて、みんな苦労しているよう。
そんな話を聞きながら、自分も頑張らなきゃと思うのです。
清泉がありました。
あとは清泉一辺倒^^
集まってくれたみんな、お疲れ様でした。
また来年も。

海鮮炉端 隠れ家
北海道札幌市中央区南5条西4丁目南興ビル6階
011-533-0092
http://www.marushinkawamura.com
土佐のカツオ

土佐のパートナーから、立派なカツオが届きました。
見てください、この精悍な顔つき。
発泡スチロールの中で氷に埋もれているカツオを取り出すと、「おっ 大きい!」。
私の手量りで、10kgクラスの大物。
丸々と太った身体は、まるで大砲の砲弾のよう!
さっそくカツオをおろしにかかるのですが、その前に出刃包丁を研ぎ直します。
この時間がたまらなく好きな私。
今晩の肴が決定です^^
ご馳走さまでした。
いつもありがとうございますm(_ _)m



